月刊『ザ・フナイ』への執筆 2009年4月号
私の人生すべての既成概念を、根底からくつがえした異次元体験を書いたのは、1995年8月号の「(株)船井総合研究所発行」 (本物の生き方がはじまる!)でした。
「超常現象が私になぜ起きたのか」がタイトルで、これまでの体験と詳しい経過を稿にしました。
あれからもう、あっという間に14年も経過していました。
年月とは振り返ってみると早いものですね。船井会長とは25年ものお付き合いになりました。
会長が来道される折は、かならずお迎えに行って、講演を聞かせていただき、帰りは空港まで送っていきました。
その間、私の親しい方々を、会長によくご紹介してきました。
会長は飾らずとても暖かい方でまるで古くからの友人のように、なんの遠慮もなく好きなことを、話しかける私にいつもニコニコと笑いながら、さまざまな話題を聞かせていってくださいました。
現在のEMER140が完成前に、2007年に余市までご案内いたしまして、私の考えを聞いていただきました。
完成しました折には、かならず来てくださいとお話しておりましたが、まだ体調が万全ではないご様子なので、元気におあいできます折を楽しみに待っているのです。
『ザ・フナイ』への執筆依頼
2008年11月に『ザ・フナイ』2009年4月号の原稿依頼をいただきました。
私は「アクエリアス革命4号」以来、長年原稿を書いておりませんでした。それには私なりの訳があったのです。
その間に出版依頼もあったのですが、書けませんでした。
私が真理の答えを誰よりも求め、探し、学んできました経過のなかで、気がついてきた視点はとても、活字や言語にはならないと思っていたためでした。
そんな考えで日常を静かに過ごしてきたのですが、2000年に主人を亡くしてしまい、その後遺された自分の生き方を選択するうえで、人生の真の財産は出会いにあったと気がつきました。
それで海辺を探し、余市(良い地)にコンドミニアムを建てたのです。
そんなタイミングでの4月号の原稿依頼でしたので、私はEMER140を創るにあたって、何を理想とし、どんな出会いを夢見て来たのかを書かせていただくことにしたのです。

価格1,200円
心の旅路・未来への展望 村松 祐羽
- この地球には魂が宇宙から来ている人々がいる。
(インデイゴ・チルドレンの使命とは?) - 神の祭壇上にあるべき”男女の交流”
- 男性は高い電位にある女性を通さなければ電子をとり得ない!
- 日本の女性が世界のリーダーになる!
- 未来を変えるライヒのオルゴン・エネルギー
- 肉眼には見えないオーラエネルギーが、未来の次元を明らかにする。
- 完成した「EMER140」に望む未来の創造者たち!
余市「EMER140」に本が置いてあります。
必要な方は問い合わせください。

